• facebook
  • twitter
  • instagram
HOME > BLOG > 新潟発! あなたが知らないドイツ時計 > 新潟発! あなたが知らないドイツ時計の普及に挑む!! 【21回】

新潟発! あなたが知らないドイツ時計の普及に挑む!! 【21回】

 

明けましておめでとうございます。

 
 
こんにちは。
新潟県でドイツ時計をメインに扱っている
南雲時計店、店主の南雲達也です。
 

 
2020年も明けて
少したってしまいましたが
明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
 

 
さて、ドイツ時計について
少し書きます。
 
ドイツ時計も日本だけじゃなく
世界的にも認知度もあがり
売上げは良いようです。
 
そのおかげで、弊社が輸入元を務める
GUINAND (ギナーン)時計も
人気が上がっています。
 
 
日本におけるギナーンの規模は
昨年対比で約150%でした。
 
これも皆さまドイツ時計ファンの
おかげです。
ありがとうございます。
 
2020年は弊社のギナーン時計も含め
ドイツの時計の普及に努めます。
改めて、
本年もよろしくお願いいたします。
 
 

南雲達也

南雲 達也 – NAGUMO TATSUYA

 
ドイツ専門・南雲時計店 代表取締役
南雲時計店公式ホームページ
ドゥゲナ公式ホームページ
ギナーン公式ホームページ

2020.01.10 UPDATE

RECOMMENDED

 2008年に創業したモリッツ・グロスマン。ドイツ時計産業の聖地であるグラスヒュッテにおいて、最も新しい時計メーカーでありながら、いまやドイツを代表する高級時計メーカーのひとつとして確固たる存在感を示している。

SPECIAL  

ザクセン州の首都ドレスデンに工房を構える独立系ブランド、ラング&ハイネは、往時の宮廷時計の伝統を受け継ぐ時計作りを現代に貫き、徹底したハンドメイドにこだわっている。

SPECIAL  

ドイツ南西部に位置するシュヴァルツヴァルト(黒い森)地方に興り、この地域の時計産業を牽引したユンハンス。同社への本社取材レポートをお届けする。

SPECIAL  

2016年に発表されたグラスヒュッテ・オリジナルの新ベースムーヴメント、Cal.36。同社はこのムーヴメント開発にあたり、四つの原則を掲げたという。

SPECIAL  

LATEST ARTICLE

ドイツ最強(!?)、衝撃・磁気・水に強い腕時計“DAMASKO(ダマスコ)”の実力を探る

金属加工会社を母体に、先進技術を取り入れた時計作りを展開するドイツ屈指の技術系時計ブランド、ダマスコ。まだまだ知名度は低いが、その強靭で実用性に優れた時計が目の肥えた時計好きから支持を集めている。今回はその実力を探っていこう。

TOPICS  

軍用も手がけたチュチマが20万円台のエントリーラインを投入

近年は自社製ムーヴメントの開発にも乗り出し、これを搭載したドレス系モデルが愛好家から高い評価を得るなど高級時計ブランドとしてのイメージを定着させているチュチマ・グラスヒュッテ。しかし、その根底にある時計作りに対する考え方はいまも昔も変わらない。実際、2018年末に同社のディター・デレケイトCEOが来日した際に行ったインタビューでも次のように語っている。

NEW MODEL  

11/23・24の両日。GPHGで受賞を果たしたドイツの独立時計師、ステファン・クドケ氏の来日イベントを開催!

ドイツの独立系時計ブランド“KUDOKE”の創始者、ステファン・クドケ氏が来日する。そして今週末には11月23日(土)に日本橋三越本店 本館6階 ウォッチギャラリー、24日(日)は伊勢丹新宿店 本館5階 ウォッチ シェルマンにて、その来日を記念したトークイベントが開催される。

TOPICS  

1億円のハイブリッド車、ポルシェ918スパイダーに採用されたアシッドグリーンがアクセント!

ポルシェデザインから、11月に発売が開始された注目の最新作を紹介しよう。クロノタイマー フライバックとモノブロック アクチュエータークロノタイマー フライバックの2種類のフライバック機能付きクロノグラフがベースの派生モデルである。

NEW MODEL