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新潟発! あなたが知らないドイツ時計の普及に挑む!! 【1回】

はじめまして。新潟県でドイツ時計をメインにしている南雲時計店、店主の南雲達也と申します。

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ランゲ銀座さとうの気ままなブログ

今回ご縁がありGERMAN WATCH.jpでブログをスタートさせていただくことになりました!ゆるい感じでほんわかと気ままな感じに、皆さんと楽しめましたら嬉しいです。

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ドイツ時計 実機でインプレッション【3回】

バウハウス的なデザイン哲学を取り入れ、ある意味で画一的スタイルを貫いてきたノモス・グラスヒュッテだが、近年は積極的に外部のデザイナーを起用するなどして、毎年、新しいエッセンスを取り入れた新モデルを発表している。

ドイツで行われているウオッチ・トレーダーショー

先日、WTA(Watch Trader Association)というショーから「2019年開催スケジュール」の案内が届いた。よい機会なので、以前、僕がこのショーに参加させてもらった際に記事にした内容を改めて紹介したいと思う。

ドイツ時計 実機でインプレッション【2回】

GERMAN WATCH.jp編集長によるブログ「ドイツ時計 実機でインプレッション」。2回目の今回は、質実剛健の4文字熟語がピッタリなジンにしては、ちょっと趣が違い柔らかな印象の新作、910.SRSを取り上げたい。

ドイツ時計 実機でインプレッション【1回】

新作だけに限らず現行の定番モデルなども含めて、ちょっと気になる時計について、今後は少しずつインプレッションさせていただこうと思う。その1回目は、入荷が始まったハンハルトの新作、パイオニア ワンについて。

A.ランゲ&ゾーネの世界1本限定がフィリップスで競売に!

ランゲ&ゾーネの世界1本限定がジュネーブにあるオークションハウス「フィリップス」(Phillips in Association withBacs & Russo)が2018年5月12~13日に開催するオークションに出品

なんと世界でたった1本!

ランゲ家の4代目当主にして1990年のA.ランゲ&ゾーネ再興の立役者であるウォルター・ランゲ氏にちなんだ新作がプレSIHHモデルで発表。同時、スチール仕様も限定1本で製作された。

あるようで無かった月齢表示

今回は、“ヘェ〜”なんて感心してしまうほど気になった1本を紹介。それがコレ。新ランゲ1・ムーンフェイズでございます。先月のことになりますが、A.ランゲ&ゾーネの2017年新作が見られるというので、銀座のブティックにお邪魔して、実機を見させていただいたのであります。

ドイツ時計散歩③ デッサウ

1920年代、当時世界の最先端をゆくモダニズム建築が点在するデッサウ。世界文化遺産にも登録され、中心部にはその象徴ともいえるバウハウス校舎が建つ。まさに聖地ともいえるこのデッサウを今回はじめて訪れた。

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