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@kikuchiのドイツ時計見聞記

ドイツ時計 実機でインプレッション【8回】

ドイツの高級時計ブランド“グラスヒュッテ・オリジナル”の2019年新作も今回話題を呼んだもののひとつである。それもそのはず、同社としては初となるダイバーズウオッチとして、SeaQを発表したからだ。

ドイツ時計 実機でインプレッション【7回】

ドイツの時計メーカーである“ジン”の104シリーズに500本限定モデルとして珍しいグリーン文字盤がリリースされたので紹介しよう。グリーンと言えば今年のトレンドカラーのひとつとして挙げられる注目カラーだ。

表紙のコラージュという演出にビックリ!

A.ランゲ&ゾーネ本社のCEOであるウィルヘルム・シュミット氏主催の日本の主要メディアだけを呼んでのプレゼンテーション兼夕食会が開催されるということで、参加させていただいた。

ドイツ時計 実機でインプレッション【6回】

近年は40㎜アンダーの小振りな時計も各ブランドで見かけるようになってきた。手首が細い筆者にとってはありがたい傾向である。そこで今回のインプレッションでは、そんな小振りなものからモリッツ・グロスマンを取り上げたいと思う。

ドイツ時計 実機でインプレッション【5回】

今回は、独立時計師創作家協会(AHCI、通称アカデミー)の正式メンバーでもあるマルコ・ラング氏のブランド、ラング&ハイネのコレクションのなかから、代表作であるヨハンを取り上げたい。

ドイツ時計 実機でインプレッション【4回】

今回は、前から気になっていたトーマス・ニンクリッツのヴァイスヴァーサを取り上げる。

ドイツ時計 実機でインプレッション【3回】

バウハウス的なデザイン哲学を取り入れ、ある意味で画一的スタイルを貫いてきたノモス・グラスヒュッテだが、近年は積極的に外部のデザイナーを起用するなどして、毎年、新しいエッセンスを取り入れた新モデルを発表している。

ドイツで行われているウオッチ・トレーダーショー

先日、WTA(Watch Trader Association)というショーから「2019年開催スケジュール」の案内が届いた。よい機会なので、以前、僕がこのショーに参加させてもらった際に記事にした内容を改めて紹介したいと思う。

ドイツ時計 実機でインプレッション【2回】

GERMAN WATCH.jp編集長によるブログ「ドイツ時計 実機でインプレッション」。2回目の今回は、質実剛健の4文字熟語がピッタリなジンにしては、ちょっと趣が違い柔らかな印象の新作、910.SRSを取り上げたい。

ドイツ時計 実機でインプレッション【1回】

新作だけに限らず現行の定番モデルなども含めて、ちょっと気になる時計について、今後は少しずつインプレッションさせていただこうと思う。その1回目は、入荷が始まったハンハルトの新作、パイオニア ワンについて。

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