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SPECIAL

ラング&ハイネの新たなる顔

創業者のひとりだったマルコ・ラング氏がラング&ハイネを去ったと聞いて驚いたが、代わりに開発責任者に就いたのがイェンス・シュナイダー氏と聞いてさらに驚いた人も多いのではないだろうか。

SPECIAL  

ヴェンペ 30万円台の人気モデルに待望の黒文字盤が登場

ドイツの高級時計ブランド、ヴェンペのツァイトマイスターシリーズは、ドイツ・クロノメーター認定を全モデルが取得する高精度さに加えて、20万円台と頑張れば手の届く価格帯から展開しているとあって、ビジネスマン向けエントリーモデルとして人気が高い。

SPECIAL  

角形ムーヴメントを搭載する待望のレクタンギュラーモデル

2015年に初上陸を果たしてから年々その存在感を高めているモリッツ・グロスマン。そんなグロスマンが2019年の顔として発表したのが同社初のレクタンギュラーモデル“コーナーストーン”である。

SPECIAL  

東京オリンピックが開催される2020年を記念したユンハンスの日本限定モデル

バウハウス創設100周年を記念したリミテッドモデルを次々と発表し話題を集めるユンハンスから、今度は2020年に開催される東京オリンピックを記念したジャパンリミテッドが発表された。

SPECIAL  

生粋のドイツ時計 モリッツ・グロスマン物語【最終回】

“生粋のドイツ時計 モリッツ・グロスマン物語”と題して、これまで8回にわたってグロスマンの歴史や、どのように時計が作られているのかについて細かくみてきたがそれもいよいよ最終回。

SPECIAL  

8代目新型ポルシェ911にちなんだ限定クロノグラフを発売開始!

8代目となる新型“911”ことタイプ992が発表され、日本でも初お披露目されて注目を浴びたポルシェ。そして今回、この新型911誕生を記念した限定モデル、“911 クロノグラフ タイムレス マシーン リミテッドエディション”がポルシェデザインからも発表され、日本での発売がスタートした。

SPECIAL  

ユンハンス バウハウス100周年記念モデル フォームA

バウハウス創立100周年のアニバサリーイヤーで大きな賑わいを見せる2019年のドイツ時計界。もちろん、ユンハンスからもこれを記念したアニバーサリーモデルが発表されている。

SPECIAL  

ドイツ軍用時計の製造も担った時計メーカー、ヴェンペ

いまやドイツ・グラスヒュッテを代表する時計メーカーに成長したヴェンペ(WEMPE)。以前の記事では、それに至るまでのヴェンペの歴史について詳しく紹介したが、そのなかで触れていなかったことがひとつだけある。

SPECIAL  

グラスヒュッテ・オリジナルの新しい期間限定モデルがローンチ

2019年2月に発表されたグラスヒュッテ・オリジナルの期間限定モデル、シックスティーズとシックスティーズ・パノラマデイトがいよいよ発売開始される。そこで改めて本作の魅力に迫ってみたい。

SPECIAL  

ランゲ1と双璧をなす人気ファミリー“サクソニア”

2019年、A.ランゲ&ゾーネはブランドを象徴するモデル“ランゲ1”が誕生した1994年から25年目という節目を迎えた。他方、実は“サクソニア”もランゲ1と同じ94年発表。25年目を迎えたロングセラーなのである。そこで今回は、この“サクソニア”ファミリーにスポットを当て、魅力を再考していきたい。

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