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SPECIAL

独立時計師“マルコ・ラング” のウオッチメイキング③

独立時計師“マルコ・ラング” のウオッチメイキングを探る連載3回目の今回からムーヴメントにフォーカスして、その特徴とラインナップを順に追って紹介していきたい。

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ランゲ新作と名作クロノグラフが日本橋三越に集結

国内最大級の時計の祭典「三越ワールドウオッチフェア」が8月15日(水)より東京・日本橋三越本店でいよいよ開催される。フェア期間中、A.ランゲ&ゾーネのブースには、SIHH2018で発表された新作モデルをはじめ、通常は滅多に見ることができないコンプリケーションモデルまでが集結するだけでなく、“クロノグラフ”をテーマに同社のクロノグラフの歴史とともに、貴重なアーカイブモデルの展示も行われる。

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ランゲ・話題の最新作を実機でインプレッション

7月上旬、A.ランゲ&ゾーネから新作、1815トゥールビヨンのエナメルダイヤル仕様が発表されたことを速報としてお伝えした。今回はこの1815トゥールビヨンについて深掘りしつつ、幸運なことに早速実機に触れる機会を得たため合わせてインプレッションをお届けする。

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外装クオリティに見る、ヴェンペのこだわり

前回の記事では、ヴェンペのコレクションのひとつツァイトマイスターに搭載される、ムーヴメントの品質に対するこだわりについて、主に書かせていただいた。今回は、同コレクションの外装面のクオリティについて触れてみたい。

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生粋のドイツ時計 モリッツ・グロスマン物語 第3回 「手作業で行われる時計製造の拠点」

ドイツ時計メーカー、モリッツ・グロスマンにスポットを当てた「モリッツ・グロスマン物語」。第3回目は、素晴らしい時計が生み出される、手作りの製造現場を見ていきたい。

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ランゲ最上級モデルに搭載されるチェーンフュジー機構

A.ランゲ&ゾーネのコレクションのなかでも、複雑な機構と高い精度を備えた最上級モデルだけに与えられている称号が“プール・ル・メリット(Pour le Mérite)”だ。この最上級モデルに、唯一共通して採用されている機構がある。それが、チェーンフュジー(鎖引き)と呼ばれる機構だ。

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独立時計師“マルコ・ラング” のウオッチメイキング②

前回は、独立時計師“マルコ・ラング”の人物像に迫った。今回は、彼が貫く “ザクセン時計芸術”とはいったいどのようなものなのかについて掘り下げたい。

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ツァイトマイスターの魅力に迫る

グラスヒュッテの高級ドイツ時計ブランド“ヴェンペ”には大きく二つのコレクションが存在する。クロノメーターヴェルケとツァイトマイスターだ。今回はまず、ツァイトマイスターの魅力に迫ってみたい。

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生粋のドイツ時計 モリッツ・グロスマン物語 第2回「新生モリッツ・グロスマン誕生」

前回は、そもそも伝説の時計師「モリッツ・グロスマン」とはどのような人物だったのかという点について書かせていただいたが、今回は、その名前と彼の設計思想を再びドイツ・グラスヒュッテの地に復活させた時計メーカー、新生モリッツ・グロスマンについて触れたいと思う。

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1815“ウォルター・ランゲへのオマージュ”

2018年5月、スイスのジュネーブで行われたフィリップス・オークションのハイライトになった1815“ウォルター・ランゲへのオマージュ”スチールエディション。その驚くべき落札結果は…

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