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SPECIAL

バーゼルワールド2019注目の新作時計 【KUDOKE(クドケ)】

今回、バーゼルワールド2019に初出展を果たしたKUDOKE(クドケ)。自社ムーヴメントを搭載した初のコレクションとして2018年8月に発表したKUDOKE1(クドケワン、以降クドケ1)とともに最新作のKUDOKE 2(クドケツー、以降クドケ2)がお披露目となった。

SPECIAL  

ユンハンス バーゼル発表の新作モデルを先行公開

1861年に創業し、国民的ブランドとして愛され続けるユンハンスから、まもなく開催される“バーゼルワールド2019”で発表される新作情報が先行してGERMAN WATCH.jpに届いた。その一部をいち早く紹介しよう。

SPECIAL  

1815アニュアルカレンダー インプレッション

ドイツ時計産業の立役者であるF. A.ランゲへの敬意の表れとして、A.ランゲ&ゾーネが今日展開しているコレクションが、彼の誕生年を冠した“1815”である。

SPECIAL  

独立時計師“マルコ・ラング” のウオッチメイキング⑤

今回は、2009年に発表された小径機、キャリバーⅤとそれをベースにシンプルなスモセコ3針に機能を絞って2011年発表されたキャリバーⅥを取り上げる。

SPECIAL  

トーマス・ニンクリッツから日本限定スペシャルが登場

往年の機械式時計本来の魅力とスタイルを貫き、徹底してハンドメイドにこだわるトーマス・ニンクリッツから日本限定スペシャルが登場した。

SPECIAL  

SIHH2019新作時計レポート A.ランゲ&ゾーネ

A.ランゲ&ゾーネにとって2019年は特別な年となるようだ。それもそのはず、ブランドを代表するモデル“ランゲ1”が誕生した1994年から25年目であり、同ブランドのアイコンでもある初のデジタル時計“ツァイトヴェルク”登場から10年という、二つの重要なアニバーサリーイヤーとなったからである。

SPECIAL  

いま、ビジネス使いで人気の 実用時計といえばコレ!

新社会人になる人、新年度を迎え気分を新たにする人、春といえば環境だけでなく気分も一新し、新たなスタートを切りたいと考えている人は意外に多い。そのやり方は人によって様々だが、「時計を新調する」のもそのひとつに挙げられる。

SPECIAL  

グラスヒュッテ・オリジナル 高品質な文字盤製造へのこだわり

今日のグラスヒュッテ・オリジナルを象徴するものとして、以前パノラマデイト機構を取り上げた。さらにもうひとつ忘れてはならないのが、独自のノウハウによって生み出され、極めて高い存在感を放つ“文字盤”だろう。そこで今回は、同社の文字盤製造におけるプロセスとこだわりを見ていきたい。

SPECIAL  

生粋のドイツ時計 モリッツ・グロスマン物語 第8回

「シンプルにして完璧を目指すウオッチメイキング」をテーマにこれまで4回にわたってムーヴメントの製造工程について見てきたが、今回はいよいよ最終段階となる組み立てについて取り上げたいと思う。

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普遍的な美と最新技術の融合したマックス・ビル バイ ユンハンス

ドイツ時計は、スイス時計とはまたひと味違った魅力があると言われる。その独自性を際立てている要素はいくつかあるが、多くの人が真っ先に浮かぶのが洗練されたデザインであろう。

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