• facebook
  • twitter
  • instagram
SPECIAL

特別連載 「時計産業の聖地を作り上げた名門ランゲ一族の系譜を辿る」②

グラスヒュッテに時計産業を興したのが、ご存じフェルディナント・アドルフ・ランゲだ。彼が残した数々の功績を語っていくうえで、まずは当時の時代背景を知っておく必要があるだろう。

SPECIAL  

19世紀のグロスマン製懐中時計を再現した最新作

今年から新作の発表を、インターナショナルロードショーとして、ドバイ、東京、香港、ロンドンの主要な4都市で、それぞれに違う新作モデルを披露するという新しいスタイルとなったドイツの高級時計ブランド、モリッツ・グロスマン。そのファイナルイベントがロンドンで去る7月11日に開催され、パワーリザーブ・ヴィンテージ、ベヌー37ブラック、そしてムーン・イン・スペースの三つの新作が発表された。

SPECIAL  

特別連載 「時計産業の聖地を作り上げた名門ランゲ一族の系譜を辿る」①

ドイツ東部に位置するエルツ山地に囲まれた街、グラスヒュッテ。今日ドイツを代表する一大時計産地であり、時計好きな人ならば一度は耳にしたことのあるこの“グラスヒュッテ”が、実は人口約6700人(2017年時点)、数十分あれば市街地を歩き周れてしまうほどの小さな街だと聞いて驚かれる人は多いのではなかろうか。

SPECIAL  

2020年を記念したジャパンリミテッドが登場

1972年に開催されたドイツ・ミュンヘンオリンピックで公式タイムキーパーを担当した実績をもつユンハンスが、東京オリンピック開催の2020年を記念したジャパンリミテッドの第2弾を8月に発売する。

SPECIAL  

ラング&ハイネの新たなる顔

創業者のひとりだったマルコ・ラング氏がラング&ハイネを去ったと聞いて驚いたが、代わりに開発責任者に就いたのがイェンス・シュナイダー氏と聞いてさらに驚いた人も多いのではないだろうか。

SPECIAL  

ヴェンペ 30万円台の人気モデルに待望の黒文字盤が登場

ドイツの高級時計ブランド、ヴェンペのツァイトマイスターシリーズは、ドイツ・クロノメーター認定を全モデルが取得する高精度さに加えて、20万円台と頑張れば手の届く価格帯から展開しているとあって、ビジネスマン向けエントリーモデルとして人気が高い。

SPECIAL  

角形ムーヴメントを搭載する待望のレクタンギュラーモデル

2015年に初上陸を果たしてから年々その存在感を高めているモリッツ・グロスマン。そんなグロスマンが2019年の顔として発表したのが同社初のレクタンギュラーモデル“コーナーストーン”である。

SPECIAL  

東京オリンピックが開催される2020年を記念したユンハンスの日本限定モデル

バウハウス創設100周年を記念したリミテッドモデルを次々と発表し話題を集めるユンハンスから、今度は2020年に開催される東京オリンピックを記念したジャパンリミテッドが発表された。

SPECIAL  

生粋のドイツ時計 モリッツ・グロスマン物語【最終回】

“生粋のドイツ時計 モリッツ・グロスマン物語”と題して、これまで8回にわたってグロスマンの歴史や、どのように時計が作られているのかについて細かくみてきたがそれもいよいよ最終回。

SPECIAL  

8代目新型ポルシェ911にちなんだ限定クロノグラフを発売開始!

8代目となる新型“911”ことタイプ992が発表され、日本でも初お披露目されて注目を浴びたポルシェ。そして今回、この新型911誕生を記念した限定モデル、“911 クロノグラフ タイムレス マシーン リミテッドエディション”がポルシェデザインからも発表され、日本での発売がスタートした。

SPECIAL