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SPECIAL

生粋のドイツ時計 モリッツ・グロスマン物語【最終回】

“生粋のドイツ時計 モリッツ・グロスマン物語”と題して、これまで8回にわたってグロスマンの歴史や、どのように時計が作られているのかについて細かくみてきたがそれもいよいよ最終回。

SPECIAL  

8代目新型ポルシェ911にちなんだ限定クロノグラフを発売開始!

8代目となる新型“911”ことタイプ992が発表され、日本でも初お披露目されて注目を浴びたポルシェ。そして今回、この新型911誕生を記念した限定モデル、“911 クロノグラフ タイムレス マシーン リミテッドエディション”がポルシェデザインからも発表され、日本での発売がスタートした。

SPECIAL  

ユンハンス バウハウス100周年記念モデル フォームA

バウハウス創立100周年のアニバサリーイヤーで大きな賑わいを見せる2019年のドイツ時計界。もちろん、ユンハンスからもこれを記念したアニバーサリーモデルが発表されている。

SPECIAL  

ドイツ軍用時計の製造も担った時計メーカー、ヴェンペ

いまやドイツ・グラスヒュッテを代表する時計メーカーに成長したヴェンペ(WEMPE)。以前の記事では、それに至るまでのヴェンペの歴史について詳しく紹介したが、そのなかで触れていなかったことがひとつだけある。

SPECIAL  

グラスヒュッテ・オリジナルの新しい期間限定モデルがローンチ

2019年2月に発表されたグラスヒュッテ・オリジナルの期間限定モデル、シックスティーズとシックスティーズ・パノラマデイトがいよいよ発売開始される。そこで改めて本作の魅力に迫ってみたい。

SPECIAL  

ランゲ1と双璧をなす人気ファミリー“サクソニア”

2019年、A.ランゲ&ゾーネはブランドを象徴するモデル“ランゲ1”が誕生した1994年から25年目という節目を迎えた。他方、実は“サクソニア”もランゲ1と同じ94年発表。25年目を迎えたロングセラーなのである。そこで今回は、この“サクソニア”ファミリーにスポットを当て、魅力を再考していきたい。

SPECIAL  

今年も登場。マックス・ビル バイ ユンハンスの限定エディション

1956年からユンハンスがコラボレーションを行っている芸術家マックス・ビルへのオマージュとして、2017年より展開されている“マックス・ビル バイ ユンハンス エディション セット”が、2019年も限定222セットでリリースされる。

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洗練を極めるモリッツ・グロスマン東京ブティック

ブランドの日本デビューに合わせて2015年2月にオープンしたモリッツ・グロスマン ブティック。世界に先駆けたブティック第1号店となった東京ブティックは、卓越した仕上げと目に見えない部分まで作り込むモリッツ・グロスマンの時計の魅力を見事に体現している。

SPECIAL  

独立時計師“マルコ・ラング”のウオッチメイキング⑥

3回目となる今回は、特殊なメモリー機能を備えた複雑機として2014年に発表されたキャリバーⅦと、ラング&ハイネ初の角型ムーヴメントとして2017年に発表されたキャリバーⅧを取り上げる。

SPECIAL  

バーゼルワールド2019注目の新作時計 【KUDOKE(クドケ)】

今回、バーゼルワールド2019に初出展を果たしたKUDOKE(クドケ)。自社ムーヴメントを搭載した初のコレクションとして2018年8月に発表したKUDOKE1(クドケワン、以降クドケ1)とともに最新作のKUDOKE 2(クドケツー、以降クドケ2)がお披露目となった。

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