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SPECIAL

今年も登場。マックス・ビル バイ ユンハンスの限定エディション

1956年からユンハンスがコラボレーションを行っている芸術家マックス・ビルへのオマージュとして、2017年より展開されている“マックス・ビル バイ ユンハンス エディション セット”が、2019年も限定222セットでリリースされる。

SPECIAL  

洗練を極めるモリッツ・グロスマン東京ブティック

ブランドの日本デビューに合わせて2015年2月にオープンしたモリッツ・グロスマン ブティック。世界に先駆けたブティック第1号店となった東京ブティックは、卓越した仕上げと目に見えない部分まで作り込むモリッツ・グロスマンの時計の魅力を見事に体現している。

SPECIAL  

独立時計師“マルコ・ラング”のウオッチメイキング⑥

3回目となる今回は、特殊なメモリー機能を備えた複雑機として2014年に発表されたキャリバーⅦと、ラング&ハイネ初の角型ムーヴメントとして2017年に発表されたキャリバーⅧを取り上げる。

SPECIAL  

バーゼルワールド2019注目の新作時計 【KUDOKE(クドケ)】

今回、バーゼルワールド2019に初出展を果たしたKUDOKE(クドケ)。自社ムーヴメントを搭載した初のコレクションとして2018年8月に発表したKUDOKE1(クドケワン、以降クドケ1)とともに最新作のKUDOKE 2(クドケツー、以降クドケ2)がお披露目となった。

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ユンハンス バーゼル発表の新作モデルを先行公開

1861年に創業し、国民的ブランドとして愛され続けるユンハンスから、まもなく開催される“バーゼルワールド2019”で発表される新作情報が先行してGERMAN WATCH.jpに届いた。その一部をいち早く紹介しよう。

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1815アニュアルカレンダー インプレッション

ドイツ時計産業の立役者であるF. A.ランゲへの敬意の表れとして、A.ランゲ&ゾーネが今日展開しているコレクションが、彼の誕生年を冠した“1815”である。

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独立時計師“マルコ・ラング” のウオッチメイキング⑤

今回は、2009年に発表された小径機、キャリバーⅤとそれをベースにシンプルなスモセコ3針に機能を絞って2011年発表されたキャリバーⅥを取り上げる。

SPECIAL  

トーマス・ニンクリッツから日本限定スペシャルが登場

往年の機械式時計本来の魅力とスタイルを貫き、徹底してハンドメイドにこだわるトーマス・ニンクリッツから日本限定スペシャルが登場した。

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SIHH2019新作時計レポート A.ランゲ&ゾーネ

A.ランゲ&ゾーネにとって2019年は特別な年となるようだ。それもそのはず、ブランドを代表するモデル“ランゲ1”が誕生した1994年から25年目であり、同ブランドのアイコンでもある初のデジタル時計“ツァイトヴェルク”登場から10年という、二つの重要なアニバーサリーイヤーとなったからである。

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いま、ビジネス使いで人気の 実用時計といえばコレ!

新社会人になる人、新年度を迎え気分を新たにする人、春といえば環境だけでなく気分も一新し、新たなスタートを切りたいと考えている人は意外に多い。そのやり方は人によって様々だが、「時計を新調する」のもそのひとつに挙げられる。

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