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WHAT’S NEW

ランゲのスタッフが着けているモデルは?

今回は少し趣向を変えて、A.ランゲ&ゾーネの本社スタッフが実際に着用している時計を紹介。

TOPICS  

ノモスがバウハウス100周年の特別モデルを発表

来年2019年は、バウハウスの誕生100周年というアニバーサリーイヤーだ。これを記念し、ノモスからタンジェントをベースにしたバウハウス100周年のスペシャルエディションが発表された。

NEW MODEL  

独立系ドイツ時計、ステファン・クドケ氏のKaliber 1への想い

クドケと言えば、文字盤全面に繊細なエングレーブを施したスケルトンウオッチがコレクションの大半を占める、ドイツ時計メーカーのなかでもかなり個性的な独立系ブランドである。そんなクドケのオーナーであるステファン・クドケ氏が、去る8月24日に初来日を果たした。

NEW MODEL  

A.ランゲ&ゾーネがイギリスのクラシックカーイベントに初協賛

イギリスで年1回行われている“コンクール・オブ・エレガンス”というイベントをご存じだろうか。これは、希少な名車を愛する人々およびコレクターが世界中から集う、クラシックカーの一大イベントである。

TOPICS  

SPECIAL

ラング&ハイネ 創業者インタビュー

ザクセン州の首都ドレスデンに工房を構え、往時の宮廷時計の伝統を受け継ぎ、徹底したハンドメイドにこだわる独立系ブランド、ラング&ハイネ。その創業者にしてAHCI(通称アカデミー)のメンバーでもあるマルコ・ラング氏が、新作アントンのプロモーションで来日した。

SPECIAL  

グラスヒュッテ・オリジナルの過去といま

ドイツ時計を代表するグラスヒュッテ・オリジナルのルーツを振り返りつつ、今日における同社のウオッチメイキングを探る。

SPECIAL  

ユンハンス 新作メガシリーズの実力に迫る

2018年に発表されたユンハンスの新作に与えられた名は、“マイスター メガ”と“マックス・ビル メガ”。同社のことを知る人ならば、この名を聞いて、なんとなくどういったモデルなのか、予想できるかもしれない。しかし、実際には、従来電波時計とは一線を画す新たな機能を有していた。

SPECIAL  

生粋のドイツ時計 モリッツ・グロスマン物語 第4回

モリッツ・グロスマン物語の第4回は、“シンプルにして完璧を目指すウオッチメイキング①
「設計、プロトタイプ製造、そして工具製造まで」”をテーマに、ムーヴメントの完成までの工程で、まさに初期段階と言える開発・設計からプロトタイプの製作、そして工具製造までを見ていきたい。

SPECIAL  

BLOG

ドイツ時計 実機でインプレッション【3回】

バウハウス的なデザイン哲学を取り入れ、ある意味で画一的スタイルを貫いてきたノモス・グラスヒュッテだが、近年は積極的に外部のデザイナーを起用するなどして、毎年、新しいエッセンスを取り入れた新モデルを発表している。

ドイツで行われているウオッチ・トレーダーショー

先日、WTA(Watch Trader Association)というショーから「2019年開催スケジュール」の案内が届いた。よい機会なので、以前、僕がこのショーに参加させてもらった際に記事にした内容を改めて紹介したいと思う。