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WHAT’S NEW

激レアな限定モデル。松本零士氏の生誕80年記念モデルが誕生

機械式時計愛好家としても知られる日本漫画界の重鎮・松本零士氏。同氏が80歳を迎えた記念に、栃木の時計店カマシマからの提案で記念モデルが製作された。

NEW MODEL  

ノモスが2018年度のジュネーブ時計グランプリ「チャレンジ」部門賞を受賞

2018年度のジュネーブ時計グランプリ「チャレンジ」部門でノモスのタンジェントが受賞した。

INFORMATION  

A.ランゲ&ゾーネを象徴する第1号ブティックがリニューアル

A.ランゲ&ゾーネを象徴する第1号ブティックが、ノイマルクト広場に新築されたパレ・シティ・ワンに移し、売場面積176平米のゆったりとした空間と新しいデザインコンセプトで生まれ変わった。

TOPICS  

「ドイツウォッチフェア 2018」がイセタンメンズ レジデンスで開催中

現在、ドイツ時計ブランドが伊勢丹メンズ館8階のメンズウオッチコーナーに集結。メンズ館ならではの独立時計師による少量生産のメーカーや、強いデザイン性を備えたメーカーの個性あふれる新作など、様々なドイツ時計の魅力を紹介している。

INFORMATION  

SPECIAL

A.ランゲ&ゾーネ本社CEO ヴィルヘルム・シュミット氏インタビュー

去る10月下旬にA.ランゲ&ゾーネの本社CEO、ヴィルヘルム・シュミット氏が来日。多忙極めるスケジュールの中、GERMAN WATCH.JPのためにインタビューの時間を割いてくれた。

SPECIAL  

ユンハンスCEO マティアス・ストッツ氏インタビュー

2018年9月、ユンハンスは新作の電波ウオッチシリーズ“メガ”を発表した。同社の新たな核となる新作のローンチにあたって、この分野において市場をリードし高い普及率を誇る日本へ、同社のマティアス・ストッツCEO自らがPRで訪れた。

SPECIAL  

生粋のドイツ時計 モリッツ・グロスマン物語 第6回

数ミクロン単位の公差で切り抜かれ、入念に焼き入れと焼き戻しされながら、硬化処理が施された、モリッツ・グロスマンのムーヴメントの各部品は、次に「仕上げ部門」に移される。今回はその「仕上げ」の工程を見ていきたい。

SPECIAL  

グラスヒュッテ・オリジナルの象徴

1990年のドイツ統一の余波を受けて94年に民営化して以降、高級化を推進し、今日ではドイツを代表する高級時計メーカーのひとつとなったグラスヒュッテ・オリジナル。そんな同社を象徴する機構が、97年に発表したパノラマデイトだ。

SPECIAL  

BLOG

ランゲ銀座さとうの気ままなブログ 第3回

まだブティック紹介が続くの…と思わず、皆さん寛大なお心でお付き合い頂けましたら幸いでございます。なにせ「銀座さとうの気ままなブログ」ですので…緩くてすみません。

新潟発! あなたが知らないドイツ時計の普及に挑む!! 【3回】

ドイツ時計人気が上昇中のこの頃。日本におけるドイツ時計の草分け的な存在“Sinn (ジン)”をご存じですか!?