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WHAT’S NEW

シャウボーグの真骨頂が発揮されたウニカトリウムシリーズ最新作

熱狂的な機械式愛好家でもあるフランク・ディルバコフスキー氏によって1998年に設立されたシャウボーグウォッチ。“愛好家視点に立ったモノ作り”を掲げる同社のコレクションは、熟練職人の丹念な手作業により1本1本情熱を込めて仕上げられている一方、良心的な価格で提供されており、多くの機械式愛好家に支持されている。

NEW MODEL  

【25周年アニバーサリー第10作】ランゲ1・トゥールビヨン“25th アニバーサリー”

合計10モデルからなるランゲ1誕生25周年アニバーサリーコレクションを締め括るモデルとして、ランゲ1・トゥールビヨンの25本限定ホワイトゴールドエディションが発表された。

NEW MODEL  

【25周年アニバーサリー第9作】リトル・ランゲ1・ムーンフェイズ

2019年9月5日(現地時間)からロンドン近郊のハンプトンコート宮殿の広大な庭園で開催される、クラシックカーの祭典“コンクール・オブ・エレガンス”。同祭典でメインスポンサーを務めるA.ランゲ&ゾーネが、オープニング当日キュー宮殿で催した晩餐会でランゲ1誕生25周年を記念した“25thアニバーサリー”コレクション第9作目を発表した。

NEW MODEL  

バウハウス100周年を記念したストーヴァの日本限定モデル第2弾が発売

ストーヴァが2018年末に第1弾を発売し大好評だったバウハウス100周年記念・日本限定モデルの第2弾を発表した。

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SPECIAL

いよいよデリバリーが開始される“ハマティック” 独創性に富む自動巻き機構の魅力に迫る(前編)

モリッツ・グロスマン初となる自動巻きムーヴメント、Cal.106.0のプロトタイプが発表されたのは2018年3月のバーゼルワールドでのこと。そして、その自動巻き機構は半円形のローターが回転するというものではなく、ハンマー型のローターが左右両方向に振り子のごとく振れてゼンマイを巻き上げるというまったく新しいものだった。

SPECIAL  

開発責任者に就任したイェンス・シュナイダー氏インタビュー

ドイツの高級時計メーカーのひとつラング&ハイネの開発責任者に就任した、イェンス・シュナイダー氏が去る9月上旬に来日。我がGERMAN WATCH.JPのためにインタビューの時間を割いてくれた。そこで、イェンス・シュナイダー氏が考えるラング&ハイネについて、今後の展開も含めて聞いた。

SPECIAL  

世界でたった100本だけ! しかも100万円台前半とコスパに優れるドイツの高機能カレンダーモデルとは。

腕時計のデイト表示の有無ついて読者の皆さんはどう思っているのだろうか、ないとダメ派か、それともどちらでもいい派なのか。なかにはスマホがあるからいらないという人もいるだろう。まさに十人十色である。

SPECIAL  

北斗七星の輪列に象徴される、ヴェンペ初の自社ムーヴメント搭載モデルが売切れ次第終了に!

130年以上もの歴史をもち、ドイツ国内のみならずヨーロッパやアメリカを中心に30以上もの店舗を展開する老舗の高級宝飾店“ヴェンペ(WEMPE)”。2006年からは本格的にオリジナルモデルを展開するなど高級時計メーカーとしての顔ももつ。そして今回取り上げるのは、そんな同社のハイグレードラインであり、記念すべき第1作目となったクロノメーター ヴェルケ トノーモデルだ。

SPECIAL  

BLOG

ドイツ時計 実機でインプレッション【8回】

ドイツの高級時計ブランド“グラスヒュッテ・オリジナル”の2019年新作も今回話題を呼んだもののひとつである。それもそのはず、同社としては初となるダイバーズウオッチとして、SeaQを発表したからだ。

ドイツ時計 実機でインプレッション【7回】

ドイツの時計メーカーである“ジン”の104シリーズに500本限定モデルとして珍しいグリーン文字盤がリリースされたので紹介しよう。グリーンと言えば今年のトレンドカラーのひとつとして挙げられる注目カラーだ。