• facebook
  • twitter
  • instagram
WHAT’S NEW

〈ジン〉フェア& 新作受注会が開催

毎年恒例となっているジンのフェア&新作受注会が、新宿伊勢丹本館4階=ジュエリー&ウォッチのプロモーションスペースで、5月23日(水)より開催される。スイスのバーゼルワールド2018においてジンが発表した新作はもちろん、50本のみの日本限定モデル856.BLUEも初披露。

INFORMATION  

バーゼルワールド2018<ギナーン>

ヘルムート・ジンが空軍パイロットであった自身の経験と優れた時計製造技術を生かした堅牢なパイロットウオッチを展開したブランド、ギナーン。2018年2月、同氏が逝去され、初めて迎えたバーゼルワールド2018で、ギナーンは二つの新作を発表している。

WHAT’S NEW  

バーゼルワールド2018<ジン>

ジンが発表した新作クロノグラフ「936」は、耐傷性を高めるテギメント加工や高い耐磁性を実現するマグネチック・フィールド・プロテクションなど、独自のテクノロジーが投入された信頼性の高い計測機だ。

WHAT’S NEW  

ブルーアワーの名を冠したラコの新作

1925年、フリーダ・ラッハーとルードヴィヒ・フンメルによって設立されたドイツ屈指のウオッチメーカー、ラコ。そんなラコから落ち着いたネイビーブルーの爽やかな文字盤が印象的な新作が登場する。

WHAT’S NEW  

SPECIAL

独立時計師“マルコ・ラング” のウオッチメイキング

ザクセン王国時代に繁栄した古都、ドレスデン。そんな歴史的な地に工房を構え、往時の宮廷時計の伝統を継ぐ “時計芸術”を現代に貫くラング&ハイネ。創業者にして独立時計師創作家協会(AHCI、通称アカデミー)の正式メンバーでもあるマルコ・ラングのウオッチメイキングとはどんなものか。数回にわたってその魅力に迫ってみたい。

SPECIAL  

A.ランゲ&ゾーネ 時計師インタビュー

2018年、A.ランゲ&ゾーネは、ダブルスプリット を進化させた大作、トリプルスプリットを完成させた。本作の実力を本国の時計師が語る!

SPECIAL  

モリッツ・グロスマン物語 第1回「グラスヒュッテの地にその名を残す伝説の時計師」

 2008年に創業したモリッツ・グロスマン。ドイツ時計産業の聖地であるグラスヒュッテにおいて、最も新しい時計メーカーでありながら、いまやドイツを代表する高級時計メーカーのひとつとして確固たる存在感を示している。

SPECIAL  

バーゼルワールド2018

ザクセン州の首都ドレスデンに工房を構える独立系ブランド、ラング&ハイネは、往時の宮廷時計の伝統を受け継ぐ時計作りを現代に貫き、徹底したハンドメイドにこだわっている。

SPECIAL  

BLOG

A.ランゲ&ゾーネの世界1本限定がフィリップスで競売に!

ランゲ&ゾーネの世界1本限定がジュネーブにあるオークションハウス「フィリップス」(Phillips in Association withBacs & Russo)が2018年5月12~13日に開催するオークションに出品

なんと世界でたった1本!

ランゲ家の4代目当主にして1990年のA.ランゲ&ゾーネ再興の立役者であるウォルター・ランゲ氏にちなんだ新作がプレSIHHモデルで発表。同時、スチール仕様も限定1本で製作された。