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WHAT’S NEW

11/23・24の両日。GPHGで受賞を果たしたドイツの独立時計師、ステファン・クドケ氏の来日イベントを開催!

ドイツの独立系時計ブランド“KUDOKE”の創始者、ステファン・クドケ氏が来日する。そして今週末には11月23日(土)に日本橋三越本店 本館6階 ウォッチギャラリー、24日(日)は伊勢丹新宿店 本館5階 ウォッチ シェルマンにて、その来日を記念したトークイベントが開催される。

TOPICS  

1億円のハイブリッド車、ポルシェ918スパイダーに採用されたアシッドグリーンがアクセント!

ポルシェデザインから、11月に発売が開始された注目の最新作を紹介しよう。クロノタイマー フライバックとモノブロック アクチュエータークロノタイマー フライバックの2種類のフライバック機能付きクロノグラフがベースの派生モデルである。

NEW MODEL  

ギナーン、ツェッペリンらも出店。恒例のドイツフェスティバルが開催!

日独交流150周年を迎えた2011年以降、文化やグルメを通じて両国の交流を図ることを目的に毎年開催されている“Deutschlandfest(ドイツフェスティバル)”が、今年も東京にある青山公園にて11月1日(金)から4日(月)の、計4日間開催される。

INFORMATION  

A.ランゲ&ゾーネ史上かつてないコンセプトの新作【オデュッセウス】

新生A.ランゲ&ゾーネがアイコンモデルであるランゲ1を含む、第1号コレクションを発表し再出発したのが1994年10月24日のことだ。この記念すべき日から25年を数える2019年10月24日(現地時間)、A.ランゲ&ゾーネ史上、かつてないコンセプトの新作“オデュッセウス”が発表された。

NEW MODEL  

SPECIAL

顔はシンプルでも中身はスゴいんです!“ハマティック” 独創性に富む自動巻き機構の魅力に迫る(後編)

ドイツ・グラスヒュッテに本拠を構える高級時計ブランド「モリッツ・グロスマン」。その最新作である“ハマティック”について、前回は、搭載する革新的な自動巻きムーヴメント、Cal.106.0のメカニズムについてフォーカスしたが、今回は、外装面や仕上げなど時計としての魅力に注目してみたい。

SPECIAL  

トリプルカレンダーに次ぐ人気で品薄状態が続くヴェンペの二つの38mmモデルとは!?

140年以上の歴史をもち、欧米では老舗の超高級宝飾店としてその名を知られる“ヴェンペ(WEMPE)”が、自らが高級時計メーカーとしてオリジナルブランドの展開をスタートさせたのが2006年のこと。そのコレクションのなかで、エントリーモデルとして幅広いラインナップを展開し、特にビジネスユースとして高い人気を誇るのがツァイトマイスターシリーズである。

SPECIAL  

いよいよデリバリーが開始される“ハマティック” 独創性に富む自動巻き機構の魅力に迫る(前編)

モリッツ・グロスマン初となる自動巻きムーヴメント、Cal.106.0のプロトタイプが発表されたのは2018年3月のバーゼルワールドでのこと。そして、その自動巻き機構は半円形のローターが回転するというものではなく、ハンマー型のローターが左右両方向に振り子のごとく振れてゼンマイを巻き上げるというまったく新しいものだった。

SPECIAL  

開発責任者に就任したイェンス・シュナイダー氏インタビュー

ドイツの高級時計メーカーのひとつラング&ハイネの開発責任者に就任した、イェンス・シュナイダー氏が去る9月上旬に来日。我がGERMAN WATCH.JPのためにインタビューの時間を割いてくれた。そこで、イェンス・シュナイダー氏が考えるラング&ハイネについて、今後の展開も含めて聞いた。

SPECIAL  

BLOG

新潟発! あなたが知らないドイツ時計の普及に挑む!! 【19回】

こんにちは。新潟県でドイツ時計をメインに扱っている南雲時計店、店主の南雲達也です。

ドイツ時計 実機でインプレッション【8回】

ドイツの高級時計ブランド“グラスヒュッテ・オリジナル”の2019年新作も今回話題を呼んだもののひとつである。それもそのはず、同社としては初となるダイバーズウオッチとして、SeaQを発表したからだ。